輝国山人の韓国映画
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パク・チョンボム
朴庭凡
박정범
Pak Jeong-Peom
映画監督・俳優

1976年 ソウル特別市 生まれ

      ヨンセ(延世)大学校 体育教育科

      トングク(東国)大学校 映像大学院

2000年 <斜傾> [短編] 監督

       ヨンセ(延世)映画祭 大賞

2001年 <生死の境をさまよう> [短編33分] イ・ヒョンソク監督と共同監督、脚本、制作、主演

       プサン(釜山)国際映画祭 ワイドアングル部門 招請
       ソウル独立映画祭 招請

2008年 <125 チョン・スンチョル> [短編21分] 脚本、監督、プロデューサー、制作、主演

       第7回 ミザンセーヌ(Mise-en-scene)短編映画祭 審査委員特別賞

2010年 <ポエトリー アグネスの詩> (イ・チャンドン監督) 助監督

2010年 <ムサン日記> 制作、脚本、監督、主演 長編作品デビュー作

2012年 <ジュリー> (キム・ドンホ監督) 助演

2012年 <ある視線 -トゥハンに-> 監督

2012年 <一週間 One Week> [50分] 監督、主演

2014年 <生きる> 監督、脚本、企画、主演

2014年 <今日の映画> (ユン・ソンホ,カン・ギョンテ,ク・ギョファン,イ・オクソプ監督) 特別出演

2015年 <グランドファーザー 哀しき復讐> (イ・ソ監督) 助演

2015年 <テンジュン(生臭坊主)> 監督

2016年 <春の夢> (チャン・リュル監督) 助演

2019年 <波高 Height of the Wave> 監督

2020年 <生きちゃった (韓国題:私たちが話さないこと All the Things We Never Said)> 石井裕也 監督 助演

2021年 <警官の血> イ・ギュマン(李揆万)監督  助演

2021年 <九九> 監督

2021年 <アジアの天使> (石井裕也 監督) プロデューサー



[監督作品]
制作年作 品 名 【原 題 名】
2001
2008
2010
2012
2014
2016
生死の境をさまよう (イ・ヒョンソクと共同監督) [短編33分]
125 チョン・スンチョル [短編21分]
ムサン日記
ある視線 -トゥハンに-
生きる
春の夢
[最終更新] 2022-07-17
 



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