輝国山人の韓国映画
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ミン・ギュドン

민규동
Min Kyu-Tong

1970年 インチョン(仁山)生まれ

1995年 ハンギョレ文化センター 映画制作学校 第1期 

1995年 映像作家教育院 第6期

1996年 LGエド・ビジュアルソフトウェアチーム 
       プロデューサー 

1999年 韓国映画アカデミー第13期 卒業

1999年 <少女たちの遺言 -MEMENTO MORI-> 監督,脚本
       キム・テヨンと共同監督)

2004年 <20のアイデンティティ −秘密と嘘−> 監督

2005年 <私の生涯で最も美しい一週間> 監督,脚本
       2005 第13回 利川春史大賞映画祭/審査委員特別賞,脚本賞

2008年 <西洋骨董洋菓子店 アンティーク> 監督,脚本 
      
2009年 <オガムド segment 4 終わりと始まり> 監督,脚本

2011年 <世界で一番美しい別れ> 監督,脚本

2012年 <僕の妻のすべて> 監督,脚本

2013年 <終わりと始まり>(長編) 監督,脚本

2013年 <ホラー・ストーリーズ2 −444(死死死)> [オムニバス映画]  監督

2014年 <タチャ 神の手 (カン・ヒョンチョル監督)> カメオ出演

2014年 <背徳の王宮> 監督

[監督作品]
制作年作 品 名 【原 題 名】
1999
2004
2005
2008
2009
2011
2012
2013
2013
2014
少女たちの遺言 -MEMENTO MORI- (キム・テヨンと共同監督)
20のアイデンティティ −秘密と嘘−
私の生涯で最も美しい一週間
西洋骨董洋菓子店 アンティーク
オガムド segment 4 終わりと始まり
世界で一番美しい別れ
僕の妻のすべて
終わりと始まり(長編)
ホラー・ストーリーズ2 −444(死死死)− [オムニバス映画]
背徳の王宮



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