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死を告げる女

完璧なアンカー、全てのものが揺れる秘密に立ち向かうミステリースリラー

生放送の5分前、放送局YBCの看板アンカー、セラ (チョン・ウヒ)のもとに、自分が殺害されるという死を予告する情報提供電話がかかってくる。

いたずら電話として片付けるには気が重いセラ。

本当のアンカーになる機会だという母ソジョン (イ・ヘヨン)の言葉に、セラは、提報者の家へ向かい、提報者であるミソと彼女の娘の死体を目撃する。

その日以後、セラの目の前に死んだミソの姿がしきりに浮び上がり始める。

事件現場でミソの主治医であった精神科医師イノ (シン・ハギュン) に向き合うことになって、彼に対する疑いもまた深くなっていくが…。(出処:報道資料)

[制 作 年] 2022年 [韓国封切] 2022年4月20日 [観覧人員]  [原 題] アンカー 앵커 [英 語 題] Anchor [日 本 題] 死を告げる女 [日本公開] 2022年12月23日 [ジャンル] スリラー [原 作]  [P  D] イ・ジョンソク、チョン・ジュニョク [脚 本] チョン・ジヨン [脚 色] キム・デウ、キム・ヒョンチョル [監 督] チョン・ジヨン [第1作] [助 監 督] ソン・ビョンギ [撮  影] カン・ミヌ [照  明] イ・スンホ (セスンP&G) [編  集] チョン・ビョンジン [音 楽] チャン・ヨンギュ [美 術] キム・ヘビン (クリダ、&) [武 術] チョン・ジェヒョン(ソウルアクションスクール) [出 演] チョン・ウヒ    → チョン・セラ アンカー       イ・ヘヨン     → イ・ソジョン セラの母       シン・ハギュン   → チェ・イノ 精神科医師       チャ・レヒョン   → ミン・ギテ セラの夫       パク・チヒョン   → ソ・スンア アンカー       ナム・ムンチョル  → 報道局長       イム・ソンジェ   → キム刑事       キム・ヨンピル   → ホ・キジョン       イ・ヘウン     → ハン記者       チョン・スノン   → チェプロデューサー       パク・セヒョン   → ユン・ミソ 提報者       ソ・イス      → ユナ ミソの娘       キム・ヨンア    → ハン・ヨンオク教授 出演者       パク・セヒム    → 報道局AD       ソ・ジスン     → ユリ       ソン・チャノ    → 本部長       チョン・チャヌン  → 副局長       マ・ジョンピル   → 報道部長       キム・ギョンミン  → 社会2部長       キム・ソンジュン  → 国際1部長       キム・デフン    → 国際2部長       チョン・セヨン   → 文化部長       モク・キュリ    → ソン記者       チャ・ジュンミョン → アンカー男       キム・セヒ     → アンカー女1       ヤン・ウンソル   → アンカー女2       ユ・スジョン    → アンカー女3       イ・チェリン    → アンカー女4       ハン・サミョン   → カメラ記者       シン・ヒチョル   → 記者1       カン・ソンナク   → 記者2       イ・ミナ      → 報道局AD2       キム・ジョンファン → 技術監督       シン・ヒョンギュ  → 音響監督       キム・ジュヨン   → 映像監督       ムン・ソンヒョン  → キューブ監督       キム・ジア     → 副調整室 スタッフ1       ト・イェリム    → 副調整室 スタッフ2       ソン・ファヒョン  → 副調整室 スタッフ3       オ・スミン     → 副調整室 スタッフ4       キム・ユヒョン   → 報道局 FD1       イ・ジ       → 報道局 FD2       イ・ミレ      → 報道局 作家       パク・チャンミョン → 報道局 カメラマン1       チャン・ウヨン   → 報道局 カメラマン2       パク・チョンウォン → 報道局 チミの家 記者       チャン・ユファ   → 扮装スタッフ1       ムン・ヘイン    → 扮装スタッフ2       ヤン・マルボク   → ユン・ミソの大家       キム・チョリュン  → オ刑事       パク・セフン    → 刑事1       アン・セウォン   → 刑事2       パク・キョンチャン → 刑事課長       アン・ミニョン   → ユン・ミソの母       キム・テウォン   → 催眠映像男       ペ・ダニ      → 若いソジョン       キム・ジユ     → 幼いセラ       イ・ユンジェ    → セラの担当医       ホン・ナシル    → 気象キャスター       イ・ドンウォン   → 他放送局 記者       チャン・ジュニョン → 他放送局 アンカー1       キム・スヒョン   → ニュースモンタージュ アンカー1       ナム・ジヒョン   → ニュースモンタージュ アンカー2       イ・デギョム    → ニュースモンタージュ アンカー3       パク・シヒョン   → ニュースモンタージュ パネル       キム・ヒョンソク  → 疑問の男       ハン・サンジョ   → 放送局ロビー 警察       チュ・イネ     → チョン・セラ 代役1       キム・ギュリ    → チョン・セラ 代役2       パク・セリ     → スンア 代役       チェ・ヨウォン   → 後輩記者1       イ・ジウン     → 後輩記者2       キム・イサン    → 鑑識要員       パク・ヨンソ    → いじめ女子高生       イ・ミョンジャ   → 窓の外を見るおばあさん       キム・マノ     → 視線男       スタント(ソウルアクションスクール)       イ・グァンギ       クォン・ビョンチョル       キム・ダヨン       イ・ユジン       補助出演       チャン・ソクチョン → ビビッドエンター 室長       オ・ビョンオ    → ビビッドエンター チーム長       声出演       キム・ミンジョン  → ナビゲーション案内音声 [受 賞]  [映 画 祭]  [時 間] 111分 [観覧基準] 15歳以上 観覧可   [制 作 者] シン・ヘヨン、キム・ソンファン [共同制作] パク・ヒョンテ [制作会社] (株)インサイトフィルム、(株)アバウトフィルム(about Film) [共同制作] (株)DCGプラス [制 作 費]  [D V D] 日本発売なし [レンタル]  [NET 配信]  [H P] https://klockworx-asia.com/anchor/(日本) [撮影場所] YTN       YTN DMB       カサン(加山)ヘルプユースタジオ       ヌリックムスクウェア       ロボットタワー       ルスタジオ       ピンマルスタジオ       サンス ソガン(西江)8景       セマングム事業団       ソンド(松島)タルピッ(月の光)公園       ソンド(松島)IBSタワー       スタジオ112       スタジオナイン       ワマート チョンナ(羅)店       インチョン(仁川)チョンナ(羅)ナヌム(分かち合い)内科医院       インチョン(仁川)テクノパーク       イルサン(一山) We've The Zenith       チョンシム 平和ワールドセンター       カフェ ヌル       統一路追慕公園 [挿 入 曲]  [M-Video]  [Private ] 2022.12.24 KBCシネマで視聴  [お ま け] NAVER 영화       KMDb(韓国映画データベース)      Wikipedia


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