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極限境界線 −救出までの18日間−    DVD発売

韓国人23名がタリバンに拉致された! 人質殺害まで迫るタイムリミット、民より国を守る政府。孤立無援の外交官と工作員2人が仕掛けた交渉術とは?(出処:映画のホームページ

紛争地域アフガニスタンで韓国人がタリバンに拉致される最悪の拉致事件が発生する。

交渉専門だが、アフガニスタンは初めてである外交官チェホ (ファン・ジョンミン) が現地へ向かって、国家情報院の工作員テシク(ヒョンビン) に会う。

原則が明確な外交官と現地事情に堪能な国家情報院の工作員。

立場も方法も違うが、二人は、人質を助けなければならないという目標に向かって共に進む。

殺害時限が近づいて、交渉相手、条件などが時々刻々とかわる状況で、交渉の成功の可能性は、ますます希薄になって行く…。(出処:報道資料)

[制 作 年] 2023年 [韓国封切] 2023年1月18日 [観覧人員] 1,721,111人 [原 題] 交渉 교섭 [英 語 題] The Point Men(交渉人) [日 本 題] 極限境界線 −救出までの18日間− [日本公開] 2023年10月20日 [ジャンル] ドラマ [原 作]  [P  D] ムン・ヨンファ [脚 本] アン・ヨンス [脚 色]  [監 督] イム・スルレ [第9作] [助 監 督] キム・ヘイル [撮  影] イ・スンフン (C.G.K) [照  明] チョ・ギュヨン (ライティング ブラザーズ) [編  集] キム・ソンミン (キム・ソンミン編集室) [音 楽] チョン・ヒョンス [美 術] キム・ビョンハン(スタジオ アート フロー) [武 術] キム・テジャン (TRIPLE-A) [出 演] ファン・ジョンミン  → チョン・ジェホ 外交通商部 企画調整室長       ヒョンビン      → パク・テシク 国家情報院 要員       カン・ギヨン     → イ・ボンハン アブドゥル・カリム・カシム 現地通訳       イ・スンチョル    → チェ長官 外交通商部       チョン・ジェソン   → キム次官 外交通商部       パク・ヒョンス    → パク戦略 外交通商部       アン・チャンファン  → シム情報 外交通商部       チョン・ソンウ    → チャ・ミニョン書記官 外交通商部       ソ・サンウォン    → チョ局長 外交通商部       チェ・ジョンイン   → ホン・ミスク       シン・ムンソン    → 宣教師       Fahim Fazli      → ヌルラク Nululhaq       Bryan Larkin     → アブドラ Abdula       Iyad Hajjaj      → アフガン代表       ハベス・フセイン   → パシュトゥン部族長 Durrani       チェ・ウク      → パク・ソンジン       パク・ソングン    → 秘書室長 大統領府       チャン・ミョンガプ  → 国家情報院長       ソン・ウッキョン   → 国家安保室長 大統領府       イ・ジョンヨル    → 国防長官       ファンボ・ルムビョル → キム・ヘヨン       コ・ハ        → イ・ジニ       シモ         → 現地通訳フセイン       カン・ミンジ     → 拉致人1       イ・ジウン      → 拉致人2       ナム・ジス      → 拉致人3       ナム・ウンジュ    → 拉致人4       イ・ヨンジュ     → 拉致人5       ト・ギボム      → 拉致人6       チョン・ウヨン    → 拉致人7       パク・トリョン    → 拉致人8       カク・イソン     → 拉致人9       チョ・ユンサン    → 拉致人10       ソ・ジヨン      → キム・ヘヨンの母       ソ・ドンガプ     → ミスクの夫       チョン・グッキャン  → パク・ソンジンの母       チョン・ソヒョン   → 薬局 お客さん       ペク・チュヒ     → 討論プログラム PD       チェ・ジヨン     → 討論プログラム パネル       キム・テムン     → 討論プログラム パネル       オ・チャンギョン   → 討論プログラム パネル       ソン・ヨセフ     → 討論プログラム パネル       ソングルソングル   → 記者会見場 記者       オ・ヘグム      → 外交部 記者1       イ・デホ       → 外交部 記者2       ソン・ヒョンジュン  → 外交部 記者3       キム・ギチョル    → 外交部 記者4       キム・ソンミン    → 外交部 記者5       アン・ソンボン    → 外交部 記者6       ソン・ムニョン    → イラク 人質       イ・ジョンミン    → ソウル対策本部 事務官1       キム・ソンイル    → ソウル対策本部 事務官2       ホン・ソンホ     → ソウル対策本部 事務官3       チョン・ユナ     → ソウル対策本部 事務官4       クォン・ヒョク    → ソウル対策本部 事務官5       イ・ノア       → 帰国飛行機 拉致人       アン・ガヨン     → 拉致人       キム・ユジン     → 拉致人       イ・ジユン      → 拉致人       チョン・ジュウン   → 拉致人       シン・ヒョナ     → 拉致人       チョ・アラ      → 拉致人       パク・ソルミ     → 拉致人       キム・ソンミン    → 拉致人       マーク・ブルム        → 外信ニュース アンカー       カリモフ・カムラン      → アラブニュース アンカー       モリエル           → タリバン 副指令官2       ロナルド・G・ロモン      → 米軍 司令官       ゲリー・マイケル・キノ    → 外国大使       アバーツ・ジェマ・テレーズ  → 外国大使夫人       チャン・ジェヒ        → チョン・ジス       イム・ウンソ         → ミスクの娘       イ・チャンム         → ミスクの息子       アシュラフ・テルファ     → イマム       ハナ・アルカルディ      → タリバン 副指令官       ジョンソン・スリー        ・ジェームズ・ヒューストン → 米軍大佐       カレッド・アブ・ラビ     → ラジク       アフマド・アブ・アイヤシ   → タリバン1       ムタジュ        ・アルシャイク・エスメイル → タリバン2       モホド・アサウィ       → タリバン3       アフマド・ジャン・カウト   → タリバン4       アブドル・ラマン・パラカトゥ → タリバン5       タレク ・アルシャワブケ    → タリバン6       アディブ・タサン       → タリバン7       モアタジュ・アルグナイマトゥ → タリバン8       アメル・アジャム       → 自殺爆弾犯       ムニブ・アルクダ       → カシム レストラン 主人       ユセフ・キワン        → カシム レストラン ローカル       ネイジオ・カワルデ      → ミュール ガイド       マフムド・ムバラク      → PMC1       ヤジャン・プシャラ      → PMC2       ハムジャ・アルマスリ     → PMC3       ペスィオ・ジャグロル     → PMC4       アフマド・ハサナプダラ    → PMC5       モハメド・メスホ       → PMC6       モハマド・ジャラル・モハマド → PMC7       ムラド・オデ         → PMC8       ロバート           → CIA要員       アフマド・アルクタイピ    → テロリスト1 (ISIS)       アフマド・モハメド      → テロリスト2 (ISIS)       オサマ・アルスラネ      → テロリスト3 (ISIS)       オスマン・パラメ・      → テロリスト4 (ISIS)       モハマド・マスロザ      → 救急車 運転手1       ワエル・マスロザ       → 救急車 運転手2       モハマド・アル・ダルビ    → 救急車 作業者1       モハマド・アルラズラプ    → 救急車 作業者2       ハサン・アル・ムグラビ    → アフガン警察1       モハマド・ジュデ       → アフガン警察2       アナス・エルラワル      → アフガン警察3       アドゥナン・アプテルパタ   → アフガン警察4       モハマド・ハディドゥ     → アフガン警察5       アフメド・アル・カワルデ   → アフガン警察6       カイス・ハモリ        → アフガン警察7       アフマド・オベイド      → アフガン警察8       モハマド・アルサルラク    → アフガン警察9       ペラス・イブラヒム      → アフガン警察10       ダイオエディン・ニモ     → アフガン警察11       パラ・オウェ         → アフガン警察12       ハビブ・アブ・パラシ     → 刑務官1       モハメド・ジャムス      → 刑務官2       アナス・アル・マダナトゥ   → 米軍1       ジェイアド・レシドゥ     → 米軍2       アユブ・アビドゥ       → 米軍3       モハメド・アンポカ      → 米軍4       クリストファー・ハントゥラ  → 米軍5       モアヤド・アティエ      → 米軍6       ヘムリ・ケントン・ジェフリー → 米軍7       マフムド・ハサナブダルラ   → 米軍8       サド・アルツブリ       → 米軍 (ホムビドライバー1)       ホジス・ティモシー・スコット → 米軍 (ホムビドライバー2)       ジョン・カルメル       → 米軍(爆弾検査)       サイド・タバウブ       → ムセキ地域警察       ナイジャ・アレルララッ    → 交通危険運転者1       特別出演       パク・ウォンサン   → 討論プログラム進行者       カン・マルグム    → キム・ウニ       ナム・ミョンニョル  → 大統領       イ・ジエ       → 韓国ニュースキャスター [受 賞]  [映 画 祭]  [時 間] 108分 [観覧基準] 12歳以上 観覧可   [制 作 者] シン・ボムス、ナム・ジョンイル [制作会社] (株)映画社 スバク、(株)ワンテイクフィルム [制 作 費] 約150億ウォン [D V D] ギャガ(Blu-ray 4,900円+税 DVD 3,900円+税)2024/3/20発売 [レンタル]  [NET 配信]  [H P] https://gaga.ne.jp/thepointmen/(日本) [撮影場所] ヨルダン [撮影期間] 大韓民国:2020年4月〜       ヨルダン:2020年7月〜9月初め [挿 入 曲]  [M-Video]  [Private ] 2023.10.23 ユナイテッドシネマ キャナルシティで視聴 翻訳者:根本理恵 [お ま け] ・プンダン(盆唐)セムムル教会布教団アフガニスタン拉致事件(2007年)を背景にした実話土台映画      NAVER 영화       KMDb(韓国映画データベース)      Wikipedia


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