輝国山人の韓国映画
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ラスト・タンゴ・イン・ソウル 女教師 凌辱

画家で大学講師のチスは,カンヌン(江陵)からソウルに上京して負傷したヨンウに会う。

国際宝石密輸団のヨンウは,仲間の背信で絶壁から落とされ,記憶喪失症になっていた。

チスは,ヨンウを誠意を込めて看護し,ヨンウは健康を取り戻すが,なくした記憶はよみがえらない。

ヨンウの記憶を取り戻そうとするチスの努力は涙ぐましい。

ある日,馬から落ちたヨンウは,記憶を取り戻すけれど,チスと一緒にいた短い期間の記憶を失ってしまう。

記憶を取り戻したヨンウは,復讐を計画するが,宝石密輸団は,既に警察に逮捕されていた。

[制 作 年] 1992年 [韓国封切] 1992年12月5日 [観覧人員] 3,231人 [原 題] ソウルで最後のタンゴ2 서울에서 마지막 탕고2 [英 語 題] Last Tango in Seoul 2 [ジャンル] メロドラマ [脚 本] ホ・ソンス [監 督] パク・ヨンジュン[第23作] [助 監 督] キム・ヒョジン [撮 影] ソ・イルリョン [照  明] チョン・ミョンチョン [音 楽] イ・ジョンシク [出 演] ユ・ミョンギル   → チス     シン・ヨンミン   → ヨンウ       キム・ウンジ    → エリ       ナ・ギス      → ソンホ       ヨ・ジェハ     → ボス       チェ・グンジェ   → 小つばめ       チェ・ミョンホ   → サンカル       イ・イニョン    → 医師       ナ・ガプソン    → 刑事1     イム・スンチュ   → 刑事2       イ・ジナ      → 女性1       イム・ジョンハ   → 女性2       ソ・スジョン    → 看護員 [時 間] 91分 [観覧基準] 年少者 不可 [制 作 者] キム・ジョンジョ   [制作会社] (株)ハニョン(韓映)フィルム [ビ デ オ] アポロン [Private ] なし [お ま け] 


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