輝国山人の韓国映画
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THE CALL ザ・コール

久しぶりに家に戻ったソヨン(パク・シネ)は、家にあった古い電話機を使って、ヨンスク(チョン・ジョンソ)という名前の知らない女性と電話をすることになる。

ソヨンは、ヨンスクが20年前に同じ家に住んでいた人という事実がわかって、その時から二人は友情を積み上げる。

そんなある日、ソヨンとヨンスクは、それぞれの現在でお互いの人生を変える危険な選択をすることになる。

ヨンスクは、20年前に死んだソヨンの父を助け、ソヨンは、ヨンスクの未来を教えたということ。

しかし、自分のぞっとする未来を知るようになったヨンスクが、予想できない暴走をして、ソヨンを威嚇し始める。

タブーを破ってしまった電話一通。殺人魔が目を開く。(出処:報道資料)

[制 作 年] 2020年* [韓国封切] 2020年11月27日 [観覧人員]  [原 題] 콜 コール [英 語 題] The Call [日 本 題] THE CALL ザ・コール [日本公開]  [ジャンル] ミステリー、スリラー [原 作] THE CALLER(監督:Mathew Parkhill、脚本:Sergio Casci) [P  D] チョン・ヒスン [脚 本] カン・ソンジュ、イ・チュンヒョン [脚 色] キム・ヒジン [監 督] イ・チュンヒョン [第1作] [助 監 督] キム・ジュンシク [撮  影] チョ・ヨンジク(C.G.K) [照  明] チョン・ヘジ(ライトハウス) [編  集] ヤン・ジンモ [音 楽] タルパラン [美 術] プロダクションデザイン:ペ・ジョンユン((株)想像工作所) [武 術] ユン・ソクチン(トリプルA) [出 演] パク・シネ    → ソヨン       チョン・ジョンソ → オ・ヨンスク       キム・ソンリョン → ソヨンの母       イーエル     → ヨンスクの新しい母 ソヌ・ジャオク       パク・ホサン   → ソヨンの父       オ・ジョンセ   → パク・ソンホ ソンホのイチゴ(苺)       イ・ドンフィ   → ペク・ミニョン 巡査 ポソン(宝城)派出所       オム・チェヨン  → 幼いソヨン       チョ・ギョンスク → 中年ソニ ソニのスーパー       キム・ミナ    → 若いソニ       ムン・チャンギル → 古物商 ファン・ヨンチョル       ソン・ヨセフ   → 先輩巡査 ポソン(宝城)派出所       リュ・ギョンス  → 末っ子巡査 ポソン(宝城)派出所       シン・ジョンマン → 不動産仲介人       イ・ギュヒョン  → 医師       カン・ジヒョン  → 心理相談士       ロト       → タルギ(苺) ソンホの伴侶犬       イ・ジュヨン   → スマートフォン 拾得女(声)       パク・ヒョンス  → スマートフォン 拾得男(声)       キム・ミョンジ  → ニュースアンカー / 記者(声)       イ・ウンジョン  → ニュースアンカー / 記者(声)                          [受 賞]  [映 画 祭]  [時 間] 112分 [観覧基準] 15歳以上 観覧可   [制 作 者]  [制作会社] (株)ヨンフィルム [制 作 費]  [D V D] 日本発売なし [レンタル]  [H P]  [撮影場所] コンジュ(公州)カプサ(甲寺)トンネル       キンポ(金浦)ビニールハウス       キンポ(金浦)ビニールハウス 爆破空地       キンポ(金浦)ウリドゥル(私たちの)病院       トゥルコッ(野の花)樹木園       レッドコレクション       パンベ(方背)洞 自宅       ポソン(宝城)ミョンニャン茶園       ポソン(宝城)ウンソン茶園       プンダン(盆唐)メモリアルパーク       ヤンピョン(楊平)センセン(生き生き)イチゴ農場       ヤンピョン(楊平)邑 フェヒョン里住宅       ウリ(私たちの)商会       チュンチョン(春川)ナムサン(南山)派出所       チュンチョン(春川)警察署       ペリカナ ヨンプン店       ハンガン(漢江)資源 [挿 入 曲]  [M-Video]  [Private ] Netflix 2021.08.25  日本語字幕:千 香仙 [お ま け] NAVER 영화       KMDb(韓国映画データベース)      Wikipedia


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