輝国山人の韓国映画
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チョン・ボムシク
鄭凡植
정범식
Jeong Peom-Sik
映画監督

1970年 出生       東国大学校を卒業       中央大学校 映画学科 制作専攻で修士号を取得 2007年 <1942 奇談> 従弟のチョン・シクとの共同監督(チョン家兄弟)        植民地時代を表現したセットや個性的な演出が認められ、韓国ホラー映画作品の        中でも力強い作品であると讃えられた。        2007 第27回 韓国映画評論家協会賞/新人監督賞(チョン家兄弟)        2007 第8回 釜山映画評論家協会賞/新人監督賞(チョン家兄弟)        2007 第10回 ディレクターズ・カット授賞式/今年の新人監督賞 2008年 <ひきこもり>(パク・チェシク監督) 脚本 2012年 <ミスGO>(パク・チョルグァン監督) 脚本(チョン・シク、チェ・ムンソクと共同) 2012年 <ホラー・ストーリーズ> [オムニバス映画] −太陽と月− 監督、脚本、作曲 2013年 <ホラー・ストーリーズ2> [オムニバス映画] −脱出− 監督、脚本、作曲、出演        2014 第32回 ブリュッセル ファンタスティック国際映画祭/審査員特別賞 2014年 <ワーキングガール> 監督、脚本、音楽、作曲、出演、スーパーバイザー 2018年 <昆池岩(コンジアム)> 監督、脚本、音楽、ストーリーボード、美術チーム、編集 [家  族] 配偶者:チュ・ユラン(俳優、声優)       弟  :チョン・ウシク(俳優)       従弟 :チョン・シク(映画監督)  [監督作品]
制作年作 品 名 【原 題 名】
2007
2012
2013
2014
2018
1942 奇談 (チョン・シクとの共同監督)
ホラー・ストーリーズ −太陽と月− [オムニバス映画]
ホラー・ストーリーズ2 −脱出− [オムニバス映画]
ワーキングガール
昆池岩(コンジアム)

[最終更新] 2019-11-01

 



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