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ケチュン御婆

いなくなった孫娘と12年ぶりに奇跡的に再会した海女ケチュン。孫娘ヘジと以前のように二人きりでチェジュ(済州)島の家で一緒に暮らしながらお互いに適応して行く。

しかし,朝から夜までひたすら孫娘のことばかり考えているケチュンと違い,まったく心中が分からないほど大きくなってしまった孫娘ヘジ。

どこか怪しいヘジに対する村の人々の疑いが大きくなっていく中で,ヘジは,ソウルの美術競演大会に行った後に消える。

12年ぶりにヘジが御婆を訪ねてきた本当の理由は何だろうか。おばあさんと離れていた時間の間に,ヘジにどんなことがあったのだろうか。(出処:報道資料)

[制 作 年] 2016年
[韓国封切] 2016年5月19日
[観覧人員] 
[原    題] ケチュン御婆 계춘할망
[英 語 題] Canola
[ジャンル] ドラマ,家族
[原    作] 
[P  D] キム・ジョンゴン
[脚    本] ヤン・ソヒョン,チャン監督
      ユン・ホンスン,ホ・アルム
[脚    色] ソン・ジミ,キム・ジェファン
[監    督] チャン監督 [第 作]
[助 監 督] チョン・ミング
[撮  影] パク・チャンヒョク
[照  明] パク・チュンギュ
[音    楽] キム・ジュンソン
[美    術] チェ・ギホ
[武    術] キム・ヨンス,ペ・ボムシク

[出    演] ユン・ヨジョン   → ケチュン
      キム・ゴウン    → ヘジ
      キム・ヒウォン   → ソゴ
      シン・ウンジョン  → ミョンオク
      ヤン・イクチュン  → チュンソプ
      チェ・ミノ     → ハニ
      リュ・ジュニョル  → チョルホン
      パク・ミンジ    → ミニ
      ナム・テブ     → チュンヒ
      チョ・ドクチェ   → ヒョンチョル
      チャン・ヒョクチン → ピョン課長
      イ・スルビ     → 幼いヘジ
      キム・ナニ     → ハニの家
      チョン・ユンソン  → 町内住民
      ソン・ヨンスク   → スヒ
      イ・イェソン    → 幼いウンジュ
      ユン・セウン    → 条件男
      チェ・ムンギョン  → 緑の傘1
      ソン・ソヨン    → 緑の傘2
      オ・ヒジュン    → ケチュン家 警察
      イ・ジョング    → 医師
      カン・ユセン    → 海苔おばあさん1
      ハン・ヨンラン   → 海苔おばあさん2
      イ・オクポン    → 青春体操おばあさん1
      チェ・チョンジャ  → 青春体操おばあさん2
      ピョン・ヨンナン  → 悪口屋おばあさん
      キム・ミョンオク  → 上がりおばさん1
      チョン・ユンソン  → 上がりおばさん2
      イ・ヨンウォン   → カクパンネ
      ビョン・ジョンス  → ハニの家 夫
      キム・ヨンチョル  → ソ里長
      キム・ビョングィ  → 観光客
      チュ・ソクチェ   → 市庁 職員
      イ・サンファ    → 文房具店 主人
      キム・ホスン    → 担任
      ソン・ビョンジュン → 班長
      イ・ヨンウン    → 級友1
      チョン・ハンビッ  → 級友2
      アン・ジヘ     → ギャラリー進行要員
      キム・ジュノン   → 検事
      キム・ソヒョン   → 判事
      シン・ムンソン   → 刑事1
      カン・ドゥクチョン → 刑事2
      チャ・ウヌ     → 保険会社 職員
      ナ・サンギュ    → 酔客
      チェ・ナムク    → 薬剤店 主人
      カン・ギョンタク  → 衣料品店 主人
      チョン・ミョンファ → ヘジ スキューバ代役
      キム・オクスン   → ケチュン物質代役
      イ・ユニョク    → 不動産 中国人
      チュ・ガヨン    → ソウル化粧品 職員
      キム・ウネ     → チェジュ(済州)化粧品 職員
      パク・ポクチャ   → ケチュン物質代役
      チュ・ガヨン    → スタンディング俳優
      チャンミ      → 美術大会 場内アナウンサー
      ソン・ハリム    → 株式放送
      カク・キュミ    → 空港放送

      友情出演
      キム・デミョン   → 医師
      パク・チョンチョル → ソ弁護士


[受    賞] 
[映 画 祭] 
[時    間] 116分
[観覧基準] 15歳以上 観覧可  
[制 作 者] チェ・ヒョンモク
[制作会社] 
[制 作 費] 
[D V D] 日本発売なし
[レンタル] 
[H    P] 
[撮影場所] 
[M-Video] 
[Private ] なし

[お ま け] 


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